ゆめマート北九州(9819)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- -5672万
- 2010年12月31日 -18.72%
- -6734万
- 2011年12月31日 -13.15%
- -7619万
- 2012年12月31日
- 7590万
- 2013年12月31日
- -3096万
- 2014年12月31日 -999.99%
- -6億4305万
- 2015年12月31日
- -5億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ソフト面では「お客様のために尽くすこと」を合言葉に接客サービスの向上に力を入れ、社員教育などの内部研修を計画的に実施して組織の活性化と業務の効率化に努めてまいりました。その結果、SM店舗やD&D店舗においては、期待通りの活性化効果を出すことができたものの、生鮮比率の高いフレッシュ8の店舗においては、販売力の強化やコスト削減等の経営効率化に取り組みましたが、計画通りの投資効果を発揮することが出来ませんでした。2016/02/12 12:00
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は15,783百万円(前年同四半期比8.4%減)、営業損益は238百万円の営業損失(前年同四半期は477百万円の営業損失)、経常損益は260百万円の経常損失(前年同四半期は493百万円の経常損失)となり、四半期純損益は減損損失67百万円の計上等により514百万円の四半期純損失(前年同四半期は643百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2016/02/12 12:00