営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -4866万
- 2014年9月30日 -544.16%
- -3億1346万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、損益面につきましては、改装費用や人件費などの活性化費用の負担が大きく響きました。2014/11/13 11:46
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は11,123百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業損益は313百万円の営業損失(前年同四半期は48百万円の営業損失)、経常損益は326百万円の経常損失(前年同四半期は62百万円の経常損失)となり、四半期純損益は固定資産除却損56百万円の計上等により398百万円の四半期純損失(前年同四半期は107百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析