JEUGIA(9826)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 音楽事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- 7393万
- 2016年9月30日 +80.05%
- 1億3312万
- 2017年6月30日 -51.36%
- 6475万
- 2017年9月30日 +82.48%
- 1億1816万
- 2018年6月30日 -44.44%
- 6565万
- 2018年9月30日 +72.66%
- 1億1336万
- 2019年6月30日 -47.46%
- 5955万
- 2019年9月30日 +110.72%
- 1億2550万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主にカルチャー教室・音楽教室の運営事業、ピアノ・管弦打楽器・楽譜・CD・DVD等の販売を行っております。2019/06/28 9:48
音楽事業は音楽教室の運営と、ピアノ・電子オルガン等の鍵盤楽器・管弦打楽器等楽器全般及びCD・DVD等の音楽ソフト販売、カルチャー事業はカルチャー教室の運営を担当し、それぞれ管轄する教室・店舗について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業内容を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「音楽事業」及び「カルチャー事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 各事業部門における当社の位置づけは次のとおりであります。2019/06/28 9:48
[事業系統図] 以上述べた事項を図示すると次のとおりです。(音楽事業) 主に音楽教室の運営とピアノ、電子オルガン等の鍵盤楽器、管弦打楽器等、楽器全般及びCD、DVD等の音楽ソフトの販売を行っております。 (カルチャー事業) 主にカルチャー教室の運営を行っております。

- #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2019/06/28 9:48
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(1日8時間換算)は( )内に年間の平均人員を外数で記載し2019年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 音楽事業 83 (88) カルチャー事業 81 (170)
ております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2019/06/28 9:48
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 前年同期比(%) 音楽事業(千円) 4,597,970 △3.2 カルチャー事業(千円) 2,781,309 1.0
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループは、当連結会計年度において、教室の新設、店舗の改装のために82,231千円の設備投資を行いました。これは店舗の競争力、収益力の強化や教室事業の整備拡大を図るために実施したものであります。2019/06/28 9:48
セグメント別には音楽事業で46,434千円、カルチャー事業で30,238千円、その他5,558千円であります。所要資金については自己資金及び借入金により充当いたしました。
なお、以上の設備投資額には有形固定資産の他、無形固定資産も含めて記載しております。