- 9829
- 2021/05/27
- 時価
- 15億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-73.14倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.22-0.81倍
(2010-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/06/07 16:06
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年4月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 964,521 964,521 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数 100株 計 964,521 964,521 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 百貨店業界におきましては、ラグジュアリーブランドを中心とした高額品やインバウンドは好調を維持しましたが、衣料品は天候不順の影響もあって全般的に苦戦を強いられ、地区別では、地方百貨店の売上高は引き続き前年実績を下回る状況が続きました。2019/06/07 16:06
このような環境のもとで当社は、「長野になくてはならない店」を基本方針として、ストアロイヤルティのさらなる向上を図るため、商品構成の修正、補完による品揃えの改善を継続的に進めるとともに、百貨店ならではの魅力的な催し物を開催し来店客数の増加を図りながら、新規顧客の獲得ならびに顧客満足度の向上に取り組んでおります。
当第1四半期連結累計期間におきましては、婦人服売場への「ウィークエンド マックスマーラ」などの新規ブランドの導入、化粧品売場及び紳士服売場の基幹ブランドの一部リニューアルなどを行い、上質な商品の提案力を強化するとともに、催し物では、食品催事における新商品の積極的な展開のほか、新元号への改元をテーマとした売出しやイベントの開催など、話題性の創出にも取り組んでまいりました。