営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 24億1900万
- 2014年12月31日 -34.02%
- 15億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、製販一貫体制の強みを活かし、多様な顧客ニーズに対応した品揃えや価格戦略に取り組むとともに、お客様一人ひとりの満足度向上につながる店づくりに取り組んでまいりましたが、消費税引き上げ後の消費者の生活防衛意識は依然高く、厳しい状況で推移いたしました。2015/02/09 9:09
その結果、売上高は161億97百万円(前年同期比20.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は15億96百万円(前年同期比34.0%減)、経常利益は16億96百万円(前年同期比32.5%減)、四半期純利益は10億23百万円(前年同期比37.6%減)となりました。
なお、当社の事業内容は、宝飾品の製造とその販売であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、セグメント情報ごとの業績の状況の記載を省略しております。