- #1 その他、財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 8.15 | 14.81 | 28.02 | 8.19 |
2015/06/26 10:56- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が1億46百万円増加し、利益剰余金が94百万円増加しております。また、これによる当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、4.71円増加し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 10:56- #3 業績等の概要
このような経済情勢のもと、当社は、お客様のニーズに対応した豊富な品揃えや接客サービスの質の向上に努め、魅力ある店舗づくりに努力してまいりました。
その結果、売上高は221億48百万円(前期比19.6%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が21億10百万円(前期比41.7%減)、経常利益が22億37百万円(前期比40.1%減)、当期純利益は11億88百万円(前期比48.3%減)となりました。
主要品目の販売実績は、指輪は81億68百万円(前期比17.8%減)、ネックレス・ブレスレットは77億80百万円(前期比12.2%減)、小物は33億65百万円(前期比11.5%減)であります。
2015/06/26 10:56- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における純資産合計は、792億63百万円となり、前事業年度末と比較して9億36百万円増加しております。
これは主に、利益剰余金が6億80百万円、その他有価証券評価差額金が2億56百万円増加したことによるものです。利益剰余金の増加は、配当金を6億2百万円支払い、当期純利益を11億88百万円計上し、退職給付会計基準等の適用により94百万円増加したことによるものです。
(3)キャッシュ・フローの分析
2015/06/26 10:56- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式がないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
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