有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当社は、消費者ニーズの変化に対応した新商品の開発や接客サービスの質の向上に努め、多くのお客様から支持される店舗づくりに努力してまいりました。2016/11/07 9:12
その結果、売上高は91億63百万円(前年同期比10.8%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は1億23百万円(前年同期比71.6%減)、経常利益は1億66百万円(前年同期比66.1%減)、四半期純利益は72百万円(前年同期比74.1%減)となりました。
なお、当社の事業内容は、宝飾品の製造とその販売であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、セグメント情報ごとの業績の状況の記載を省略しております。