営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 4億3500万
- 2016年9月30日 -71.72%
- 1億2300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/07 9:12
この変更による当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当社は、消費者ニーズの変化に対応した新商品の開発や接客サービスの質の向上に努め、多くのお客様から支持される店舗づくりに努力してまいりました。2016/11/07 9:12
その結果、売上高は91億63百万円(前年同期比10.8%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は1億23百万円(前年同期比71.6%減)、経常利益は1億66百万円(前年同期比66.1%減)、四半期純利益は72百万円(前年同期比74.1%減)となりました。
なお、当社の事業内容は、宝飾品の製造とその販売であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、セグメント情報ごとの業績の状況の記載を省略しております。