仕掛品
個別
- 2016年3月31日
- 6億1800万
- 2017年3月31日 -29.45%
- 4億3600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 評価基準
原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 評価方法
製品・仕掛品・原材料(地金等を除く)
個別法(製造ロット別)
原材料(地金等)・その他の棚卸資産
移動平均法2017/06/29 11:34 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2017/06/29 11:34区分 金額(百万円) 指輪 109 ネックレス・ブレスレット 182 小物 38 その他 105 合計 436 - #3 製造原価明細書(連結)
- ロット別個別実際(予定)原価計算2017/06/29 11:34
なお、予定価格を用いたことにより発生した原価差額は、売上原価・仕掛品及び製品に配賦しております。
※1 経費のうち主なものは次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/06/29 11:34
当事業年度末の総資産は、719億76百万円となり、前事業年度末と比較して30億49百万円減少しております。これは主に、ソフトウエア仮勘定が1億91百万円、投資有価証券が1億73百万円増加したものの、土地が13億37百万円、現金及び預金が7億65百万円、商品及び製品が5億78百万円、建物が2億29百万円、差入保証金が2億15百万円、仕掛品が1億82百万円減少したことによるものです。現金及び預金の減少は、主に自己株式の取得、法人税等及び配当金の支払いによるものです。
負債の部は、18億2百万円となり、前事業年度末と比較して50百万円減少しております。これは主に、未払金が77百万円増加したものの、未払法人税等が1億6百万円減少したことによるものです。