営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 3億8500万
- 2021年12月31日 +95.32%
- 7億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社は、強みであるバーティカル インテグレーション システムを活かし、お客様のニーズに応えた品揃えを充実させ、お客様満足度向上につながる店づくりに取り組むことに注力いたしました。また、クリスマスシーズンには、「2021年ウィンター・リミテッド」や「2021年ウィンター・コレクション」など数多くの新作ジュエリーを販売するとともに、雑誌やSNSツールを活用したプロモーションにも力を入れた結果、店舗売上高は昨年を超える状況で推移し、利益面につきましても店舗売上高の増加に伴い、昨年を上回る状況となっております。2022/02/07 11:03
その結果、売上高は12,183百万円(前年同四半期比16.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は752百万円(前年同四半期比95.2%増)、経常利益は845百万円(前年同四半期比98.6%増)、四半期純利益は510百万円(前年同四半期比82.2%増)となりました。
なお、当社の事業内容は、宝飾品の製造とその販売であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、セグメント情報ごとの業績の状況の記載を省略しております。