営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 6億5800万
- 2022年3月31日 +62.77%
- 10億7100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上高は3,799百万円減少し、売上原価は3,667百万円2022/06/29 11:34
減少し、販売費及び一般管理費は131百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び1株当たり情報に与える影響はありません。また、利益剰余金の前期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、お客様に美と夢と満足を提供することにより、会社の持続的な成長を果たし、中長期的な企業価値の向上を達成することを経営の目標としております。経営指標としては、収益力を示す営業利益及び営業キャッシュ・フローを重視し、これらの拡大を目指しております。2022/06/29 11:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢のもと、当社は、お客様及び従業員の安全を最優先に考え、新型コロナウイルス感染症の感染防止策を講じたうえで店舗運営を行ってまいりました。また、原材料の買い付けから、製造・販売に至るすべてを一貫して行う「バーティカル インテグレーション システム」の利点を活かし、数多くの新作ジュエリーを開発するとともに、雑誌やSNSツールを活用したプロモーションにも力を入れ、販売力の更なる強化に取り組んでまいりました。2022/06/29 11:34
その結果、売上高は16,477百万円(前期比13.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が1,071百万円(前期比62.8%増)、経常利益が1,191百万円(前期比70.8%増)、当期純利益は684百万円(前期比61.5%増)となりました。
主要品目の販売実績は、ネックレス・ブレスレットは7,250百万円(前期比15.2%増)、指輪は5,873百万円(前期比9.4%増)、小物は3,492百万円 (前期比17.5%増)であります。