営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- -3200万
- 2022年6月30日
- 2億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢のもと、当社は、幅広い年代のお客様にご満足いただけるような商品の開発・企画を行うと同時に、雑誌への掲載、SNS(Instagram、twitter、facebook)の活用、テレビドラマへの商品の貸し出し等、メディアを使用したプロモーションにも注力し、積極的な情報発信を行うことにより、店舗への来店促進に努めてまいりました。2022/08/08 11:03
その結果、売上高は4,050百万円(前年同期比21.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は207百万円(前年同四半期営業損失32百万円)、経常利益は245百万円(前年同四半期経常利益1百万円)、四半期純利益は146百万円(前年同四半期純損失15百万円)となりました。
なお、当社の事業内容は、宝飾品の製造とその販売であり、区分すべき事業セグメントが存在しないため、セグメントごとの業績の状況の記載を省略しております。