有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、損益面におきましては、仕入ルートの見直しによる原価低減を図ると共に、本社部門のスリム化をはじめとした経費削減に努め、営業損益の改善に取り組んでまいりました。2015/08/13 13:05
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,830百万円(前年同期比4.8%増)、営業損失は79百万円(前年同期は営業損失125百万円)、経常損失91百万円(前年同期は経常損失151百万円)、四半期純損失117百万円(前年同期は四半期純損失164百万円)となりました。
(2)財政状態に関する説明