有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、損益面におきましては、仕入ルートの見直しによる原価低減を図ると共に、本社部門のスリム化をはじめとした経費削減に努め、営業損益の改善に取り組んでまいりました。2016/02/12 13:39
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,165百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は138百万円(前年同期は営業損失41百万円)、経常利益91百万円(前年同期は経常損失111百万円)、四半期純利益31百万円(前年同期は四半期純損失159百万円)となりました。
(2)財政状態の分析