営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -4100万
- 2015年12月31日
- 1億3800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、損益面におきましては、仕入ルートの見直しによる原価低減を図ると共に、本社部門のスリム化をはじめとした経費削減に努め、営業損益の改善に取り組んでまいりました。2016/02/12 13:39
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,165百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は138百万円(前年同期は営業損失41百万円)、経常利益91百万円(前年同期は経常損失111百万円)、四半期純利益31百万円(前年同期は四半期純損失159百万円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (重要事象等について)2016/02/12 13:39
当社は前事業年度において営業損失141百万円、当期純損失1,587百万円、営業キャッシュ・フローは499百万円の増加となりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消又は改善すべく、販売力強化と経費削減による収益力の回復に取り組んでまいります。