営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -2200万
- 2017年6月30日
- 800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境下において、当社としましては、コーポレート・ビジョンである「Diversity with Brilliance」を引き続き忠実に推進し、ジュエリーチェーンのパイオニアとしての豊富な実績を基に、お客様にご満足いただける質の高い接客技術の向上、顧客ニーズにあった魅力的な商品開発力の強化、粗利率の改善などへの積極的な取組みにより、いかなる環境の変化にも対応できる強固な事業基盤の構築に努めております。2017/08/10 13:26
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,820百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は8百万円(前年同期は営業損失22百万円)、経常損失0百万円(前年同期は経常損失37百万円)、四半期純損失10百万円(前年同期は四半期純損失50百万円)となりました。
(2)財政状態に関する説明