営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 2億6800万
- 2017年12月31日 +71.27%
- 4億5900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境下において、当社といたしましては、コーポレート・ビジョンである「Diversity with Brilliance」を引き続き忠実に推進し、ジュエリーチェーンのパイオニアとしての豊富な実績を基に、お客様にご満足いただける質の高い接客技術の向上、顧客ニーズにあった魅力的な商品開発力の強化、粗利率改善などへの積極的な取組みにより、いかなる環境の変化にも対応できる強固な事業基盤の構築に努めております。2018/02/14 13:43
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,215百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は459百万円(前年同期比71.2%増)、経常利益は475百万円(前年同期比102.3%増)、四半期純利益は296百万円(前年同期比99.8%増)となりました。
(2)財政状態の分析