営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 4億5900万
- 2018年12月31日 +10.24%
- 5億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境下において、当社としましては、コーポレート・ビジョンである「Diversity with Brilliance」を引き続き忠実に推進し、ジュエリーチェーンのパイオニアとしての豊富な実績を基に、お客様にご満足いただける質の高い接客技術の向上、顧客ニーズにあった魅力的な商品開発力の強化、粗利率の改善などへの積極的な取組みにより、いかなる環境の変化にも対応できる強固な事業基盤の構築に努めております。2019/02/14 13:25
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,161百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は506百万円(前年同期比10.1%増)、経常利益は491百万円(前年同期比3.5%増)、四半期純利益は456百万円(前年同期比54.0%増)となりました。
(2)財政状態の分析