営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 5億600万
- 2019年12月31日 -6.92%
- 4億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下において、当社としましては、コーポレート・ビジョンである「Diversity with Brilliance」を引き続き忠実に推進し、ジュエリーチェーンのパイオニアとしての豊富な実績を基に、お客様にご満足いただける質の高い接客技術の向上、顧客ニーズにあった魅力的な商品開発力の強化、粗利率の改善などへの積極的な取組みにより、いかなる環境の変化にも対応できる強固な事業基盤の構築に努めております。2020/02/13 13:16
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,891百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は471百万円(前年同期比6.8%減)、経常利益は460百万円(前年同期比6.3%減)、四半期純利益は425百万円(前年同期比6.6%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明