建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億8400万
- 2020年3月31日 +1.63%
- 1億8700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ダイヤモンド及び貴金属類の原材料については、その大部分を海外からの輸入で賄っております関係上、外国為替相場変動により当社の仕入コストを押し上げる可能性があり、仕入コストの上昇は当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2020/06/26 11:45
(賃借した建物の継続的使用について)
当社は、新規出店の際に賃貸借契約書を法人または個人と締結いたします。当該法人または個人が破綻等の危機に陥り、契約の継続が困難になった場合には当社の業績に影響を与える可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 11:45
建物 3年~39年
工具、器具及び備品 2年~15年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内容は、次のとおりであります。
(建物)
店舗の改装による増加額 12百万円
店舗の新規出店による増加額 20百万円
(工具、器具及び備品)
店舗の改装による増加額 7百万円
店舗の新規出店による増加額 15百万円
本社資産の増加額 37百万円
(ソフトウエア)
本社資産の増加額 68百万円2020/06/26 11:45 - #4 減損損失に関する注記
- 減損損失の金額2020/06/26 11:45
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。また、遊休資産については、それぞれの個別物件ごとにグルーピングしております。建物 5 百万円 工具、器具及び備品 0 百万円 合計 6 百万円
店舗については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであるため、または、取締役会において退店の決議がなされたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。