有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~39年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法2020/06/26 11:45 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内容は、次のとおりであります。
(建物)
店舗の改装による増加額 12百万円
店舗の新規出店による増加額 20百万円
(工具、器具及び備品)
店舗の改装による増加額 7百万円
店舗の新規出店による増加額 15百万円
本社資産の増加額 37百万円
(ソフトウエア)
本社資産の増加額 68百万円2020/06/26 11:45 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/06/26 11:45
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3)リース資産