純資産
個別
- 2024年3月31日
- 44億3700万
- 2025年3月31日 +0.68%
- 44億6700万
- 2026年3月31日 -5.53%
- 42億2000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- コミットメントライン契約には、当社が一定の純資産(例えば、前期末の純資産の部の金額の75%以上)を維持すること、損益計算書において経常損失が計上されないこと等を求める財務制限条項がついており、当該条項に抵触した場合は、本契約に係る一切の債務について期限の利益を喪失し、直ちに債務を弁済しなければならないことが定められています。その具体的内容は、「第2 事業の状況・5 重要な契約等」に記載のとおりであります。2026/06/29 13:12
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債合計の残高は、前事業年度末と比べ1,179百万円(38.3%)増加し、4,264百万円となりました。これは主に、短期借入金の増加によるものであります。2026/06/29 13:12
(純資産の部)
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末と比べ246百万円(5.5%)減少し、4,220百万円となりました。これは主に、配当金の支払いによるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2026/06/29 13:12
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法市場価格のない株式等以外のもの…… 期末日の市場価格等に基づく時価法。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) 市場価格のない株式等 ……………… 移動平均法による原価法。
商品及び貯蔵品 - #4 重要な契約等(連結)
- 5) 担保の有無 なし2026/06/29 13:12
6) 財務維持要件 イ)各事業年度の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2025年3月末日における純資産の部の金額又は当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上にそれぞれ維持すること。
ロ)各事業年度にかかる単体の損益計算書において、経常損失が計上されないこと。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/29 13:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 164.63円 155.53円 1株当たり当期純利益 21.00円 11.88円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。