営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 13億5294万
- 2017年12月31日 -3.79%
- 13億169万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「成長戦略」として、5月に八多店(神戸市北区)、7月に河内磐船店(大阪府交野市)、10月に奈良三条店(奈良県奈良市)、11月に琵琶店(神戸市灘区)を当社モデル店舗である「中央店」型店舗へ改装し、お客様の利便性を高めました。また、前期に資本業務提携したエイチ・ツー・オー リテイリング株式会社の「阪急の味」「阪急ベーカリー」商品を販売するとともに、「Sポイント」の導入に向けて取組みを進めております。2018/02/09 9:10
以上の結果、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は914億34百万円(前年同期比1.7%増)と店舗の改装効果や客数増加等により増収を確保できましたが、人件費の増加や店舗改装に伴う経費負担等により、営業利益は13億1百万円(前年同期比3.8%減)、経常利益は15億59百万円(前年同期比8.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億30百万円(前年同期比8.8%減)となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等