臨時報告書
- 【提出】
- 2022/05/16 15:10
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年12月15日(株式交換の効力発生日)
2022年5月16日(影響額の確定日(連結計算書類の取締役会承認日))
(2)当該事象の内容
2021年12月15日に効力が発生した当社とイズミヤ株式会社及び株式会社阪急オアシスとの株式交換に関し、当第4四半期連結会計期間において、これに伴う取得原価の配分が完了したことから、取得原価が被取得企業(当社)の時価純資産額を下回った差額を「負ののれん発生益」として特別利益に計上するものであります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期の第4四半期連結会計期間において、負ののれん発生益5,227百万円(2022年3月期連結累計期間では、5,459百万円)を特別利益に計上しました。
以 上
2021年12月15日(株式交換の効力発生日)
2022年5月16日(影響額の確定日(連結計算書類の取締役会承認日))
(2)当該事象の内容
2021年12月15日に効力が発生した当社とイズミヤ株式会社及び株式会社阪急オアシスとの株式交換に関し、当第4四半期連結会計期間において、これに伴う取得原価の配分が完了したことから、取得原価が被取得企業(当社)の時価純資産額を下回った差額を「負ののれん発生益」として特別利益に計上するものであります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期の第4四半期連結会計期間において、負ののれん発生益5,227百万円(2022年3月期連結累計期間では、5,459百万円)を特別利益に計上しました。
以 上