有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性を判断するにあたっては、一時差異等の解消見込年度及び繰戻・繰越期間における課税所得を見積っております。課税所得は、令和2年3月期実績を基礎として「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表注記事項 (追加情報)新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り」記載の仮定を用いております。2020/06/26 17:12
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。
(b)減損会計における将来キャッシュ・フロー