- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
リユース(ワットマンテック・スタイル業態)
2020/06/26 17:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)
1 商品及びサービスごとの情報
2020/06/26 17:12- #3 事業等のリスク
■リスクの内容
当社グループの取り扱う商品はリユース品であり、新品と異なり一般顧客からの買取が仕入の9割以上を占めております。そのため、当社グループの店舗商圏内に競合企業の出店があった場合やネット型リユースの競合企業が買取価格アップ等の大々的なキャンペーンを実施した場合、またスマートフォンによるフリマアプリの活用が当社グループの店舗商圏における顧客に顕著に浸透した場合など、商品の仕入に不足を生じる可能性があります。そのような事態が発生した場合、顧客への販売の機会損失が生じるおそれがあり、当社グループの業績または財務状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
■リスクの見積りに用いた仮定
2020/06/26 17:12- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 令和元年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 令和元年7月4日)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 令和2年3月31日)
2020/06/26 17:12- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(令和2年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(令和2年6月26日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 1,136,854 | 1,136,854 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 1,136,854 | 1,136,854 | ― | ― |
2020/06/26 17:12- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
攻めを強くする3つの戦略テーマ
A) 商品と売り場の強化
新規出店を通じて成長を図るとともに、商品構成を見直し、特に売上総利益率の低い法人仕入については適正化を行い、売上総利益率の改善を図っております。
2020/06/26 17:12- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況にあっても市場環境に適合すべく、成長のための体制づくりとマネジメント力の強化を積極的にすすめるとともに、収益の改善に努めてまいりました。
具体的には前事業年度に引続き、「攻めと守りの5つの戦略」(商品と売場の強化、買取強化、ネット事業の拡大、店舗の生産性向上、人材マネジメントの確立)を通じて既存コア事業の強い足腰の形成を進めております。
営業政策面では、取扱ジャンルの拡大、店頭での積極的な買取に加えてネット買取強化等、仕入経路を強化拡大し、良品在庫の増大に努めてまいりました。また、適宜の売価変更と売場への継続的な商品供給を行い商品鮮度を維持するとともに、お客様目線の売場づくりを進め、お客様の購買意欲を高め、売上高の増加と売上総利益額の増加に努めてまいりました。更に生産性向上施策による効率化、低コスト化により、営業利益額・率の向上を目指しました。また売上総利益率向上のため法人仕入の取捨選択を進めました。
2020/06/26 17:12- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 商品及びサービスごとの情報
2020/06/26 17:12- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
商品
リユース(ワットマンテック・スタイル業態)
2020/06/26 17:12- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
リユース(ワットマンテック・スタイル業態)
2020/06/26 17:12- #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2020/06/26 17:12