- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(b) 発生原因
企業結合時の時価純資産総額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しています。
(c) 償却方法及び償却期間 5年間の均等償却
2014/05/22 15:51- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/05/22 15:51- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日
2014/05/22 15:51- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、前連結会計年度末と比べて11億84百万円増加し、119億20百万円となりました。これは主に長期借入金が5億99百万円、長期預り保証金が4億74百万円増加したことによります。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末と比べて20億61百万円増加し、622億12百万円となりました。これは主に配当金の支払い13億1百万円がありましたが、当期純利益を8億70百万円計上、その他有価証券評価差額金が7億96百万円、為替換算調整勘定が14億13百万円増加したことによります。
2014/05/22 15:51- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における少数株主持分と為替換算調整勘定に含めております。2014/05/22 15:51 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(b)発生原因
企業結合時の時価純資産総額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識します。
(c)償却方法及び償却期間 5年間の均等償却
2014/05/22 15:51- #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成25年2月28日) | 当事業年度(平成26年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 59,933 | 60,235 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 76 | 70 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (76) | (70) |
2014/05/22 15:51- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年2月28日) | 当連結会計年度(平成26年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 60,150 | 62,212 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,897 | 2,221 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (76) | (70) |
2014/05/22 15:51