- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2015/05/21 9:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2015/05/21 9:38- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業総収入、利益又は損失及び資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/05/21 9:38- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の期首において利益剰余金が26百万円減少し、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ11百万円減少する見込みです。
2015/05/21 9:38- #5 業績等の概要
当連結会計年度における連結業績は、営業総収入1,621億23百万円(前期比111.0%)、営業利益29億63百万円(同 63.9%)、経常利益41億67百万円(同 71.5%)、当期純利益8億76百万円(同 100.7%)となりました。
営業総収入は、ミニストップ㈱の直営店売上高の増加、ウォンレート・元レートの上昇などにより前年を上回りました。営業利益は、主にミニストップ㈱のチェーン全店売上高の減少、加盟店への積極的な品揃え支援およびテレビCM放映による販売費及び一般管理費の増加によって、前年を下回りました。
国内および海外のエリアフランチャイジーを含めた当連結会計年度末の店舗数は4,683店舗となり、前年度末比で70店舗の増店となりました。
2015/05/21 9:38- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
(営業総収入及び営業利益)
当社グループの営業総収入は前連結会計年度に比べ160億47百万円増加し、1,621億23百万円(前期比111.0%)となりました。国内事業では、加盟店からの収入が24億45百万円減少し、368億92百万円(前期比93.8%)、受取運搬料が4億12百万円減少し、105億77百万円(前期比96.2%)となりました。海外事業では、加盟店からの収入が19億87百万円増加し、108億59百万円(前期比122.4%)、商品供給高が99億13百万円増加し、663億36百万円(前期比117.6%)となりました。これは主に韓国ミニストップ株式会社の店舗数増加によるものであります。
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