- 9946
- 2026/09/04
- 時価
- 526億円
- PER 予
- 520.11倍
- 2010年以降
- 赤字-298.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.56-2.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/07/12 11:31
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年7月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,372,774 29,372,774 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 29,372,774 29,372,774 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ミニストップ㈱のチェーン全店売上高は前年同期比100.5%となりました。ミニストップ店舗の既存店1店1日当たりの売上高前年同期比(以下、既存店日販昨対)は99.9%、店内加工ファストフードの既存店日販昨対は95.2%、コンビニエンスストア商品の既存店日販昨対は100.6%となりました。2017/07/12 11:31
商品につきましては、「ミニストップでしか出来ない価値の追求」をテーマに、オリジナル商品の開発および品質の向上に取り組んでおります。店内加工ファストフードでは、「ソフトクリームバニラ」と同じ生乳を使用した牛乳でつくる「アイスカフェラテ」がお客さまにご支持をいただいております。また、プレミアムフライデー対応商品「バケツポテト」が人気を集めました。コンビニエンスストア商品では、当社の中食をイオングループの共通商品化することで、品質を向上させる取り組みを行っております。第一弾として、サンドイッチをイオンのプライベートブランド「トップバリュ」として共同開発を行い発売しました。
各種サービスでは、クーポン販促実施によりイオン銀行ATMの利用件数が増加しているほか、インターネット購入商品の店頭受け取りサービスも好調に推移しました。