ソフトウエア
連結
- 2019年2月28日
- 20億800万
- 2020年2月29日 +137.2%
- 47億6300万
個別
- 2019年2月28日
- 16億9200万
- 2020年2月29日 +167.08%
- 45億1900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物
店舗・事務所 20年
建物附属設備 8~18年
構築物 10~20年
機械及び装置 17年
器具及び備品
看板工事 5~10年
店舗什器他 4~6年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(原則5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用
契約期間に基づく均等額償却によっております。2020/05/14 11:01 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2020/05/14 11:01
2 当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 加盟店への貸与設備 1,004百万円 ソフトウエア 6次POSシステム開発費等 3,999百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/05/14 11:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(原則5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/05/14 11:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(原則5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
各資産別の経済的耐用年数として下記の年数を採用しております。
建物及び構築物
店舗・事務所 20~40年
建物附属設備 5~18年
構築物 5~20年
機械装置及び運搬具
機械装置 17年
車両運搬具 5年
器具及び備品
看板工事 5~10年
店舗什器他 3~6年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(原則5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 使用権資産
リース期間に基づく、定額法によっております。
⑤ 長期前払費用
契約期間に基づく均等額償却によっております。2020/05/14 11:01