純資産
連結
- 2020年2月29日
- 400億9700万
- 2021年2月28日 -19.12%
- 324億3100万
- 2022年2月28日 -12.16%
- 284億8700万
個別
- 2020年2月29日
- 417億9200万
- 2021年2月28日 -15.61%
- 352億6700万
- 2022年2月28日 -10.67%
- 315億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
a 商品
提出会社
「企業会計原則と関係諸法令との調整に関する連続意見書」第四に定める売価還元平均原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ただし、店内加工ファストフードは最終仕入原価法
在外連結子会社
主として移動平均法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/23 17:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べて15億94百万円減少し、104億6百万円となりました。これは主にリース債務が8億21百万円、預り保証金が4億32百万円減少したことによります。2022/05/23 17:09
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末と比べて39億44百万円減少し、284億87百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失を38億65百万円計上、剰余金の配当を5億80百万円、非支配株主持分が1億7百万円減少したことによります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/05/23 17:09
なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分と為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/05/23 17:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ① 資産・負債の額(2022年2月28日現在)2022/05/23 17:09
※2022年2月末の為替レートにて換算総資産 32,142百万円 負債 25,119百万円 純資産 7,023百万円
② 損益の額(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 3 クレジット及び電子マネー利用手数料、POS機器の賃借は、双方協議のうえ合理的に決定しております。2022/05/23 17:09
4 株式売却価格は、純資産価額等を勘案し協議の上、決定しております。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/05/23 17:09
項目 前連結会計年度末(2021年2月28日) 当連結会計年度末(2022年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 32,431 28,487 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 154 46 (うち新株予約権(百万円)) (3) (3)