店舗閉鎖損失引当金
連結
- 2022年2月28日
- 4600万
- 2023年2月28日 +960.87%
- 4億8800万
個別
- 2022年2月28日
- 4600万
- 2023年2月28日 +960.87%
- 4億8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 長期前払費用
契約期間に基づく均等償却によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失の発生に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に対応する金額を計上しております。
③ 役員業績報酬引当金
役員に対して支給する業績報酬の支払に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に対応する金額を計上しております。2023/05/22 15:00 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/05/22 15:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員業績報酬引当金 5 31 5 31 店舗閉鎖損失引当金 46 488 46 488 事業撤退損失引当金 - 34 - 34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.(特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益)2023/05/22 15:00
特別利益は、関係会社株式売却益238億31百万円などの計上により239億52百万円となりました。特別損失は、減損損失11億24百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入額4億88百万円、店舗閉鎖損失4億40百万円などの計上により21億20百万円となりました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は128億34百万円(前期実績 親会社株主に帰属する当期純損失38億65百万円)となりました。
イ.資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
契約期間に基づく均等償却によっております。
5 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失の発生に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当期に対応する金額を計上しております。
(3) 役員業績報酬引当金
役員に対して支給する業績報酬の支払に充てるため、支給見込額のうち当期に対応する金額を計上しております。2023/05/22 15:00