ドミー(9924)の営業収益 - サービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 2億5198万
- 2013年8月31日 -69.68%
- 7641万
- 2013年11月30日 +93.64%
- 1億4797万
- 2014年2月28日 +48.78%
- 2億2015万
- 2014年5月31日 +31.09%
- 2億8860万
- 2014年8月31日 -72.55%
- 7923万
- 2014年11月30日 +94.95%
- 1億5446万
- 2015年2月28日 +49.77%
- 2億3134万
- 2015年5月31日 +31.46%
- 3億412万
- 2015年8月31日 -72.37%
- 8404万
- 2015年11月30日 +94.66%
- 1億6359万
- 2016年2月29日 +48.94%
- 2億4366万
- 2016年5月31日 +32.72%
- 3億2340万
- 2016年8月31日 -73.19%
- 8671万
- 2016年11月30日 +91.85%
- 1億6636万
- 2017年2月28日 +47.42%
- 2億4525万
- 2017年5月31日 +32.93%
- 3億2601万
- 2017年8月31日 -72.03%
- 9117万
- 2017年11月30日 +94.9%
- 1億7770万
- 2018年5月31日 +95.28%
- 3億4701万
- 2018年11月30日 -45.19%
- 1億9018万
- 2019年5月31日 +89.2%
- 3億5982万
- 2019年11月30日 -46.89%
- 1億9108万
- 2020年5月31日 +92.38%
- 3億6761万
- 2020年11月30日 -46.91%
- 1億9517万
- 2021年5月31日 +90.98%
- 3億7275万
- 2021年11月30日 -47.04%
- 1億9739万
- 2022年5月31日 +89.85%
- 3億7474万
- 2022年11月30日 -48.15%
- 1億9431万
- 2023年5月31日 +88.8%
- 3億6686万
- 2023年11月30日 -46.58%
- 1億9597万
- 2024年5月31日 +90.88%
- 3億7406万
- 2024年11月30日 -48.27%
- 1億9351万
- 2025年5月31日 +92.56%
- 3億7264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「サービス事業」は、店舗等の清掃並びに設備の点検、保守及び施設警備等の業務を行っております。2025/08/29 9:02
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/08/29 9:02
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- 当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。2025/08/29 9:02
事業の系統図は次のとおりであります。セグメントの名称 会社名 主要な事業内容 新安城商業開発㈱ 店舗等の賃貸並びにショッピングセンターの管理運営 サービス事業 ドミーサービス㈱ 店舗等の清掃及び設備の点検、保守及び施設警備並びに店舗用地の賃貸

- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益又は振替高は第三者間取引価格に基づいています。2025/08/29 9:02 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、国内において主に小売業を主体とした事業を行っており、取扱う製品及びサービス別に包括的な戦略を立案し、事業展開を行っております。2025/08/29 9:02
従って、当社は「流通事業」及び「サービス事業」を報告セグメントとしております。
(2) 各セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/08/29 9:02
(単位:千円) 営業収益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 34,391,185 33,685,335 セグメント間取引消去 △321,406 △ 321,564 連結財務諸表の営業収益 34,069,779 33,363,770 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2025/08/29 9:02 - #8 従業員の状況(連結)
- 2025年5月31日現在2025/08/29 9:02
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )に年間の平均雇用人員(1日8時間勤務換算)を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 小計 238 (982) サービス事業 2 (74) 全社(共通) 35 (32)
(2) 提出会社の状況 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流効率改善については、物流センターから店舗へ商品を運ぶトラックの便数を見直すことにより運送費の抑制に努めてまいりました。2025/08/29 9:02
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は333億63百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は1億61百万円(前年同期比60.0%減)、経常利益は2億12百万円(前年同期比64.3%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は1億29百万円(前年同期比60.7%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。