ドミー(9924)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 1031万
- 2009年5月31日 +17.14%
- 1208万
- 2010年5月31日 -27.4%
- 877万
- 2011年5月31日 +828.53%
- 8148万
- 2012年5月31日 -9.53%
- 7372万
- 2013年5月31日 -26.48%
- 5420万
- 2014年5月31日 -1.92%
- 5316万
- 2015年5月31日 -39.12%
- 3236万
- 2016年5月31日 +5.9%
- 3427万
- 2017年5月31日 +49.34%
- 5118万
- 2018年5月31日 +34.36%
- 6877万
- 2019年5月31日 -11.57%
- 6082万
- 2020年5月31日 +72.95%
- 1億519万
- 2021年5月31日 +9.56%
- 1億1524万
- 2022年5月31日 -23.23%
- 8847万
- 2023年5月31日 +11.92%
- 9901万
- 2024年5月31日 +35.14%
- 1億3380万
- 2025年5月31日 -13.27%
- 1億1605万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ただし、岡崎商業開発㈱についてはすべて定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
機械装置及び運搬具 4~9年
その他 6~8年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
長期前払費用
定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2025/08/29 9:02 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2025/08/29 9:02
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
長期前払費用