家族亭(9931)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年12月31日
- 1億1212万
- 2013年3月31日 +60.79%
- 1億8029万
- 2014年3月31日 -66.76%
- 5993万
個別
- 2008年12月31日
- 5億4015万
- 2009年12月31日 -41.38%
- 3億1664万
- 2010年12月31日 -70.59%
- 9312万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2014/06/19 9:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2014/06/19 9:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成25年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/19 9:24
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 減価償却費 63,587 56,079 のれん償却費 46,769 45,621 役員報酬 66,294 163,276 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 寿製麺株式会社2014/06/19 9:24
流動資産 313,700千円 少数株主持分 △10,332 のれん 112,112 株式の取得価額 136,221 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは原則として各店舗等、継続して収支を把握している単位を資産グループとしております。のれんについては、会社単位を資産グループとしております。営業損益が前連結会計年度において赤字であり、当連結会計年度も黒字化が達成できず、今後も黒字化の見通しが立たなくなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。その結果、減損損失196,217千円を特別損失に計上しております。その主な内訳は建物及び構築物64,375千円、機械装置及び運搬具53,168千円、工具、器具及び備品2,417千円で、無形固定資産(その他)1,513千円、のれん74,741千円であります。2014/06/19 9:24
当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/19 9:24
当連結会計年度の業績につきましては売上高15,764百万円、営業利益201百万円、経常利益256百万円となりました。収益性の低下が見込まれる店舗及び一部製造事業の固定資産並びにのれんについて「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損損失196百万円、固定資産廃却損48百万円等を特別損失として305百万円計上しました結果、当期純損失79百万円となりました。
(3)経営戦略の現状と見通し