- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当該変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(注)3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/19 9:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去であります。
(注)2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/19 9:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/19 9:24- #4 業績等の概要
①外食事業
外食事業の当連結会計年度の業績は、売上高82億6千2百万円、営業利益は2億3千4百万円となりました。
主な取り組みとして、「家族亭」、「花旬庵」等のそば業態においては、夏商戦での「特別天ざる」の打ち出し強化や今年話題となった「うなぎ」メニューの展開に引き続き、秋の新そばが出る時期に合わせた「新そばフェア」の実施や近年増えつつある女性顧客の夜の食事需要に応えるため、野菜をたくさん使ったヘルシーメニュー「よる鍋セット」の展開など、季節感を意識した取り組みを強化し、売上高は好調に推移いたしました。
2014/06/19 9:24- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営戦略の現状と見通し
当社グループは、売上高及び営業利益の成長のなかで、安定・安全性の向上を目指し、売上高営業利益率を重視し、改善に取り組んでおります。さらに、資本・資産効率をより意識した経営を進めていく考えであります。
当社グループでは、継続して成長し続けるため、以下の点を重点課題として取り組んでまいります。
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