無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3億3257万
- 2014年3月31日 -47.36%
- 1億7505万
個別
- 2013年3月31日
- 1億2091万
- 2014年3月31日 -11.71%
- 1億675万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 外食事業におけるホストコンピュータ(工具、器具及び備品)及び製造事業の製造設備(機械及び装置)であります。2014/06/19 9:24
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
①自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
②その他の無形固定資産
定額法を採用しております。2014/06/19 9:24 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※3 固定資産廃却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/19 9:24
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 3,851 2,558 無形固定資産 - 22,635 計 66,938 計 48,798 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは原則として各店舗等、継続して収支を把握している単位を資産グループとしております。のれんについては、会社単位を資産グループとしております。営業損益が前連結会計年度において赤字であり、当連結会計年度も黒字化が達成できず、今後も黒字化の見通しが立たなくなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。その結果、減損損失196,217千円を特別損失に計上しております。その主な内訳は建物及び構築物64,375千円、機械装置及び運搬具53,168千円、工具、器具及び備品2,417千円で、無形固定資産(その他)1,513千円、のれん74,741千円であります。2014/06/19 9:24
当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
イ.自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ロ.その他の無形固定資産
定額法を採用しております。2014/06/19 9:24