四半期報告書-第64期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(重要な後発事象)
資本金及び資本準備金の額の減少
当社は、平成26年12月18日開催の取締役会において、平成26年12月22日開催の臨時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同臨時株主総会にて承認可決され、平成27年1月27日付でその効力が発生しております。
(1)資本金及び資本準備金の額の減少の理由
今後の資本政策の柔軟性を向上させることを目的として、当社の資本金及び資本準備金の額を減少させるものであります。
(2)資本金及び資本準備金の額の減少の要領
①減少する資本金及び資本準備金の額
資本金の1,465,784千円のうち1,455,784千円を減少させ、10,000千円といたします。
資本準備金1,425,506千円全額を減少させることといたします。
②資本金減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額1,455,784千円及び減少する資本準備金1,425,506千円の全額をその他資本剰余金に振り替えております。
(3)減資等のスケジュール
平成26年12月18日 取締役会決議
平成26年12月22日 臨時株主総会決議
平成26年12月25日 債権者異議申述公告
平成27年1月26日 債権者異議申述最終期日
平成27年1月27日 効力発生日
資本金及び資本準備金の額の減少
当社は、平成26年12月18日開催の取締役会において、平成26年12月22日開催の臨時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同臨時株主総会にて承認可決され、平成27年1月27日付でその効力が発生しております。
(1)資本金及び資本準備金の額の減少の理由
今後の資本政策の柔軟性を向上させることを目的として、当社の資本金及び資本準備金の額を減少させるものであります。
(2)資本金及び資本準備金の額の減少の要領
①減少する資本金及び資本準備金の額
資本金の1,465,784千円のうち1,455,784千円を減少させ、10,000千円といたします。
資本準備金1,425,506千円全額を減少させることといたします。
②資本金減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額1,455,784千円及び減少する資本準備金1,425,506千円の全額をその他資本剰余金に振り替えております。
(3)減資等のスケジュール
平成26年12月18日 取締役会決議
平成26年12月22日 臨時株主総会決議
平成26年12月25日 債権者異議申述公告
平成27年1月26日 債権者異議申述最終期日
平成27年1月27日 効力発生日