ココスジャパン(9943)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 133億38万
- 2010年3月31日 +6.08%
- 141億940万
- 2011年3月31日 -6.08%
- 132億5129万
- 2012年3月31日 -4.18%
- 126億9683万
- 2013年3月31日 -0.12%
- 126億8178万
- 2014年3月31日 -1.12%
- 125億3926万
- 2015年3月31日 -4.98%
- 119億1513万
- 2016年3月31日 -2.97%
- 115億6081万
- 2017年3月31日 -2.48%
- 112億7437万
- 2018年3月31日 -7.25%
- 104億5753万
- 2019年3月31日 -4.27%
- 100億1093万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.上記金額には消費税等は含まれておりません。2019/06/20 15:24
4.上記の他、土地及び建物は賃借によっております。なお、当該賃借物件の年間賃借料は、6,615,019千円であります。
5.従業員数欄に、臨時雇用者の年間平均人員(1日8時間換算による月平均人数)を含んでおります。 - #2 固定資産処分損の注記
- ※2.固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2019/06/20 15:24
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 73,477 千円 38,567 千円 構築物 3,426 3,389 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ココス山口吉敷店等の新規出店、既存店舗設備機器の入替等により、下記の増加となりました。2019/06/20 15:24
2.当期減少額のうち、( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 1,021,660千円 構築物 153,724千円 機械及び装置 513,519千円 器具及び備品 428,495千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は主として各店舗を単位として、また、賃貸資産については各物件を単位として資産をグルーピングしております。当事業年度においては、このうち、営業損益が悪化している店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失26,072千円(建物23,129千円、その他2,942千円)として特別損失に計上しております。その内訳は以下のとおりであります。2019/06/20 15:24
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を使用しておりますが、いずれも将来キャッシュ・フローが用途 種類 地域 金額 店舗 建物等 関東地区 1店舗 26,072千円
見込めないことにより、ゼロとして評価しております。