売上高
個別
- 2014年3月31日
- 583億1325万
- 2015年3月31日 +1.34%
- 590億9685万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/06/18 15:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 14,508,723 29,776,712 44,466,307 59,096,857 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 558,097 1,397,318 1,852,024 2,440,766 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/06/18 15:08
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 対処すべき課題(連結)
- 客様満足度の向上
当社は、以下のQQSCの更なる追求をし、お客様満足度の向上を図ってまいります。
・Q:クオリティー
安全安心な商品の提供と品質の向上
・QS:クイックサービス
笑顔溢れる元気な挨拶とキビキビとした接客
・C:クリンリネス
お客様の居心地の良い清潔な空間の提供
②地域人材の登用と育成
当社は、店舗をその地域のお客様に愛されるようなお店にしていくためには、その地域で育った想い入れのある人材を採用し、リーダーへと育成していくことが重要であると考えております。パート・アルバイトの契約社員化や地域社員化を積極的に推進することによって、地域密着の店舗を増やしてまいります。
③収益基盤の強化
当社では、今後の安定的な成長を実現するために、お客様満足度の向上・人材の登用と育成の強化をすること等により店舗売上高の増大を図るとともに、コスト効率への追求を推進していき、経常利益率10%の目標に向け努めてまいります。2015/06/18 15:08 - #4 業績等の概要
- 当事業年度末の店舗数につきましては、5店舗の出店(直営3店舗、ライセンシー2店舗)、2店舗の退店(直営2店舗)を行った結果、568店舗(直営483店舗、ライセンシー85店舗)と、前期末と比較し3店舗の純増となりました。2015/06/18 15:08
売上高につきましては、店舗のQQSC(クオリティ・クイックサービス・クリンリネス)を磨き上げるとともに、付加価値の高いご馳走感あふれるフェアメニューの導入、TVCMを始めとした効果的なプロモーションなどを継続的に行ってきた結果、既存店売上高前年比は100.1%と、5期連続で100%以上を確保いたしました。全店売上高に関しましては、既存店の増収に加え、前期の出店店舗(10店舗)の売上高が寄与し、前期比増収となりました。
利益面におきましては、固定費のさらなる削減に取り組んだものの、原材料価格や電気代等のコスト上昇により、前期比減益となりました。