- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2019/06/20 15:24- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しており
ます。
2019/06/20 15:24- #3 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/20 15:24- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ 収益基盤の強化
当社では、今後の安定的な成長を実現するために、お客様満足度の向上や人財の登用・育成を強化することにより店舗売上高の増大を図るとともに、省力化、電子化によるコスト効率の追求を推進していき、経常利益率10%の目標に向け努めてまいります。
なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
2019/06/20 15:24- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の店舗数につきましては7店舗の出店(直営6店舗、ライセンシー1店舗)、3店舗の閉店(直営2店舗、ライセンシー1店舗)を行った結果、591店舗(直営512店舗、ライセンシー79店舗)と前期末比4店舗の純増となりました。
売上高につきましては、7月の西日本を中心とした豪雨、9月の台風による天候不順等が入客数減の主な要因となり、既存店売上高前年比は98.6%と、前年同期を下回る結果となりました。
利益面につきましては、既存店売上高の前年未達に加え、アルバイト時給単価の上昇等による人件費の増加、新商品のTVCMの実施やウェブ販促強化による販売費の増加等が影響し、前年同期比で減益となりました。
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