営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 5億9920万
- 2019年9月30日 -80.46%
- 1億1710万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、生産性の向上や経営の効率化に努めたものの、既存店売上高の前年未達を主な要因として減益となりました。2019/11/07 11:42
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高269億81百万円(前年同期比6.4%減)、営業利益1億17百万円(同80.5%減)、経常利益1億55百万円(同76.0%減)、四半期純損失2億19百万円(前年同期は四半期純利益2億85百万円)となりました。
当第2四半期会計期間末の資産は前事業年度末と比較して、主に関係会社短期貸付金の減少20億33百万円等により、273億35百万円となりました。