営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 3億6323万
- 2019年12月31日 -98.6%
- 508万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、生産性の向上や経営の効率化に努めたものの、既存店売上高の前年未達を主な要因として減益となりました。2020/02/05 15:29
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高403億27百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益5百万円(同98.6%減)、経常利益66百万円(同84.9%減)、四半期純損失3億72百万円(前年同期は四半期純利益85百万円)となりました。
当第3四半期会計期間末の資産は前事業年度末と比較して、主に関係会社短期貸付金の減少20億84百万円等により、276億64百万円となりました。