臨時報告書
- 【提出】
- 2020/05/29 15:07
- 【資料】
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提出理由
2020年5月26日開催の当社第59期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2020年5月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金25円
配当総額1,412,023,425円
②剰余金の配当が効力を生じる日
2020年5月27日
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、横山清、三浦紘一、古川公一、六車亮、小苅米秀樹、福原郁治、井上浩一、澤田司、猫宮一久、三浦建彦、佐伯浩、佐々木亮子の各氏を選任する。
第3号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役8名(うち社外取締役2名)と監査役4名に対し、役員賞与総額16,310,000円(社外取締役以外の取締役分13,390,000円、社外取締役分900,000円、監査役分2,020,000円)を支給する。なお、各取締役に対して支給する具体的金額、支給の時期および方法等は取締役会に、各監査役に対して支給する具体的金額、支給の時期および方法等は監査役の協議に一任する。
第4号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について
当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)を継続する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.各議案の賛成率は、出席株主の議決権数(本総会前日までの事前行使分に当日出席分を合計したもの)を分母とし、本総会前日までの事前行使分に当日出席の一部の株主から賛否に関して確認できた分を加算したものを分子として算出しています。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2020年5月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金25円
配当総額1,412,023,425円
②剰余金の配当が効力を生じる日
2020年5月27日
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、横山清、三浦紘一、古川公一、六車亮、小苅米秀樹、福原郁治、井上浩一、澤田司、猫宮一久、三浦建彦、佐伯浩、佐々木亮子の各氏を選任する。
第3号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役8名(うち社外取締役2名)と監査役4名に対し、役員賞与総額16,310,000円(社外取締役以外の取締役分13,390,000円、社外取締役分900,000円、監査役分2,020,000円)を支給する。なお、各取締役に対して支給する具体的金額、支給の時期および方法等は取締役会に、各監査役に対して支給する具体的金額、支給の時期および方法等は監査役の協議に一任する。
第4号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について
当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)を継続する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 494,645 | 354 | 1,049 | (注)1 | 可決 99.71 |
| 第2号議案 | |||||
| 横山 清 | 453,854 | 41,144 | 1,049 | 可決 91.49 | |
| 三浦 紘一 | 465,552 | 29,448 | 1,049 | 可決 93.84 | |
| 古川 公一 | 483,283 | 11,717 | 1,049 | 可決 97.42 | |
| 六車 亮 | 483,280 | 11,720 | 1,049 | 可決 97.42 | |
| 小苅米 秀樹 | 483,292 | 11,708 | 1,049 | 可決 97.42 | |
| 福原 郁治 | 483,292 | 11,708 | 1,049 | (注)2 | 可決 97.42 |
| 井上 浩一 | 483,266 | 11,734 | 1,049 | 可決 97.42 | |
| 澤田 司 | 483,285 | 11,715 | 1,049 | 可決 97.42 | |
| 猫宮 一久 | 483,304 | 11,696 | 1,049 | 可決 97.42 | |
| 三浦 建彦 | 472,447 | 22,551 | 1,049 | 可決 95.23 | |
| 佐伯 浩 | 486,194 | 8,806 | 1,049 | 可決 98.01 | |
| 佐々木 亮子 | 486,282 | 8,718 | 1,049 | 可決 98.02 | |
| 第3号議案 | 446,384 | 48,613 | 1,049 | (注)1 | 可決 89.98 |
| 第4号議案 | 361,508 | 133,492 | 1,049 | (注)1 | 可決 72.87 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.各議案の賛成率は、出席株主の議決権数(本総会前日までの事前行使分に当日出席分を合計したもの)を分母とし、本総会前日までの事前行使分に当日出席の一部の株主から賛否に関して確認できた分を加算したものを分子として算出しています。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上