臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/03 15:31
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成29年6月29日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)10名選任の件
取締役として、田代正美、篠花明、志津幸彦、米山智、設楽雅美、和賀登盛作、山下隆夫、横山悟、森克幸及び高巣基彦を選任する。
第2号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈及び退職慰労金制度廃止に伴う打切り支給の件
退任取締役中村純二氏及び安原千佳世氏に対し、退職慰労金を贈呈する。
再任取締役田代正美氏、篠花明氏、志津幸彦氏、米山智氏及び設楽雅美氏に対し、役員退職慰労金制度廃止に伴う打切り支給をする。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)に対する株式報酬等の額及び内容決定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬として、株式報酬制度を導入する。
第4号議案 当社株式の大量買収行為への対応策(買収防衛策)更新の件
当社株式の大量買付行為への対応策(買収防衛策)の更新をする。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した株主の議決権の過半数の賛成です
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成29年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)10名選任の件
取締役として、田代正美、篠花明、志津幸彦、米山智、設楽雅美、和賀登盛作、山下隆夫、横山悟、森克幸及び高巣基彦を選任する。
第2号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈及び退職慰労金制度廃止に伴う打切り支給の件
退任取締役中村純二氏及び安原千佳世氏に対し、退職慰労金を贈呈する。
再任取締役田代正美氏、篠花明氏、志津幸彦氏、米山智氏及び設楽雅美氏に対し、役員退職慰労金制度廃止に伴う打切り支給をする。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)に対する株式報酬等の額及び内容決定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬として、株式報酬制度を導入する。
第4号議案 当社株式の大量買収行為への対応策(買収防衛策)更新の件
当社株式の大量買付行為への対応策(買収防衛策)の更新をする。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 | (注)1 | |||||
| 田 代 正 美 | 435,990 | 19,056 | 33 | 可決 | 95.81 | |
| 篠 花 明 | 451,562 | 3,484 | 33 | 可決 | 99.23 | |
| 志 津 幸 彦 | 451,553 | 3,493 | 33 | 可決 | 99.23 | |
| 米 山 智 | 451,567 | 3,479 | 33 | 可決 | 99.23 | |
| 設 楽 雅 美 | 451,563 | 3,483 | 33 | 可決 | 99.23 | |
| 和賀登 盛 作 | 451,563 | 3,483 | 33 | 可決 | 99.23 | |
| 山 下 隆 夫 | 436,086 | 18,960 | 33 | 可決 | 95.83 | |
| 横 山 悟 | 451,553 | 3,493 | 33 | 可決 | 99.23 | |
| 森 克 幸 | 451,548 | 3,498 | 33 | 可決 | 99.22 | |
| 高 巣 基 彦 | 436,057 | 18,989 | 33 | 可決 | 95.82 | |
| 第2号議案 | 382,091 | 57,394 | 15,594 | (注)2 | 可決 | 83.96 |
| 第3号議案 | 452,606 | 2,440 | 33 | (注)2 | 可決 | 99.46 |
| 第4号議案 | 303,096 | 148,950 | 33 | (注)2 | 可決 | 67.26 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した株主の議決権の過半数の賛成です
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。