アシード HD(9959)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲料製造事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億7889万
- 2014年9月30日 -40.87%
- 1億6491万
- 2015年9月30日 +51.86%
- 2億5043万
- 2016年9月30日 +50.97%
- 3億7809万
- 2017年9月30日 +16.75%
- 4億4141万
- 2018年9月30日 +4.09%
- 4億5947万
- 2019年9月30日 +20.94%
- 5億5568万
- 2020年9月30日 -9.43%
- 5億327万
- 2021年9月30日 +35.51%
- 6億8200万
- 2022年9月30日 +1.47%
- 6億9200万
- 2023年9月30日 -0.72%
- 6億8700万
- 2024年9月30日 -17.9%
- 5億6400万
- 2025年9月30日 +8.51%
- 6億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/13 15:13
飲料製造事業において、株式会社河村農園の全株式を取得し子会社化したことにより、新たにのれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間において131百万円であります。
(重要な負ののれん発生益) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②飲料製造事業2023/11/13 15:13
飲料製造事業においては、原材料・資材・燃料費の値上がりに対応した価格設定を行い収益性の改善を進めると共に、炭酸缶ラインの東西2拠点体制による営業力の強化を推進しています。
今夏より宝積飲料株式会社が「飲料ラベルの水平リサイクル実現に向けた資源循環モデルの構築(幹事会社:三菱ケミカルグループ)」に参画し、リサイクル可能なラベルを用いたペットボトル飲料の製造を行っています。この他、設備の更新による省エネ化など環境に配慮した取り組みを進め、アシードブリュー株式会社は廃水処理施設の改修を行い処理水質の安定化や管理の向上を進めていきます。