- 9959
- 2026/09/03
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 11.87倍
- 2010年以降
- 8.22-80.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.78-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アシード HD(9959)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自販機運営リテイル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億5400万
- 2014年12月31日 +11.67%
- 5億700万
- 2015年12月31日 -29.68%
- 3億5650万
- 2016年12月31日 -3.8%
- 3億4296万
- 2017年12月31日 -25.52%
- 2億5542万
- 2018年12月31日 -5.76%
- 2億4071万
- 2019年12月31日 -24.75%
- 1億8114万
- 2020年12月31日
- -4011万
- 2021年12月31日
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 9:47
自販機運営リテイル事業において、のれんの減損損失33百万円を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①自販機運営リテイル事業2024/02/13 9:47
自販機運営リテイル事業におきましては、仕入及び物流コストの高騰に対して業務の見直しによる生産性の向上や売価の適正化により収益性の改善に取り組むとともに、M&Aの一環として栃木県で456台の自販機営業権の譲り受けを実施しました。グループの既存の自販機網と連携し、譲受した自販機の効率的な運営を目指します。
また、第20回世界バラ会議福山大会2025に向けて提案した「ローズマインド・ビバレッジプロジェクト」が、「市民・企業提案型事業」に採択されました。2025年開催の世界バラ会議に向けて、福山市のバラを活用した飲料の開発を進めています。