有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△122,306千円には、セグメント間取引消去△2,226千円、のれんの償却額△2,507千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△117,573千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/08/10 9:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△128,805千円には、セグメント間取引消去4,610千円、のれんの償却額△2,507千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△130,908千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/08/10 9:12
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/10 9:12
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年6月30日) 減価償却費 142,158千円 158,319千円 のれんの償却額 18,873 18,003 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/08/10 9:12
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は6,362百万円となり、前連結会計年度末に比べ836百万円増加いたしました。これは飲料製造事業におけるソフトパウチ飲料の製造に伴う、現金及び預金の増加222百万円、受取手形及び売掛金の増加352百万円、商品及び製品の増加173百万円及び前払費用の増加104百万円等によるものであります。また、固定資産は9,038百万円となり、前連結会計年度末に比べ223百万円減少いたしました。これは建物及び構築物(純額)の減少13百万円、土地の減少53百万円、リース資産(純額)の減少49百万円、のれんの減少18百万円、投資有価証券の減少60百万円及び長期前払費用の減少18百万円等によるものであります。
この結果、総資産は15,401百万円となり、前連結会計年度末に比べ613百万円増加いたしました。