有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△336,132千円には、セグメント間取引消去1,813千円、のれんの償却額△7,522千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△330,423千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/02/12 9:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△357,326千円には、セグメント間取引消去2,779千円、のれんの償却額△7,522千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△352,583千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/02/12 9:20
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/12 9:20
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 430,958千円 475,271千円 のれんの償却額 55,521 54,033 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/02/12 9:20
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は5,965百万円となり、前連結会計年度末に比べ439百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加39百万円、受取手形及び売掛金の増加99百万円、商品及び製品の増加238百万円及び前払費用の増加25百万円等によるものであります。また、固定資産は9,021百万円となり、前連結会計年度末に比べ239百万円減少いたしました。これは主にリース資産(純額)の減少108百万円、のれんの減少52百万円、投資有価証券の減少106百万円及び繰延税金資産の減少30百万円等によるものであります。一方で、機械装置及び運搬具(純額)の増加62百万円がありました。
この結果、総資産は14,986百万円となり、前連結会計年度末に比べ199百万円増加いたしました。