- 9959
- 2026/09/17
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 11.69倍
- 2010年以降
- 8.22-80.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.78-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△336,132千円には、セグメント間取引消去1,813千円、のれんの償却額△7,522千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△330,423千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/02/12 9:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 9:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは企業のレゾン・デートル(存在意義)が高まるように、社会変化に対応した製品・サービスを提供する「飲料製造リテイル事業」(SPA)への選択と集中を推進するとともに、収益性に重点を置いた事業構造の転換に取り組んでまいりました。また、飲料製造事業ではソフトパウチ飲料の生産を開始し、ヘルスケア分野をターゲットに飲料ビジネスの更なる拡大を図るための研究開発を行ってまいりました。2019/02/12 9:20
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高21,647百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益587百万円(同2.6%減)、経常利益634百万円(同5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益449百万円(同5.9%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載しております。